6年理科では、「物の燃え方」について学習しています。
コロナウイルスによる感染症の警戒レベルですが、山口県では4月に入り「レベル2」に引き上げられました。
そこで、理科の実験については、三密を避けるために、理科室ではなく多目的室にて行っています。
4月30日(金)の2校時には、6年1組が窒素、酸素、二酸化炭素を入れた集気瓶で、ろうそくの炎がどうなるかを調べる実験をしました。